ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆日本女性の梅毒感染。梅毒をばらまいているのは誰なのか ◆震える女のアンダーグラウンド。堕ちた過去は捨てられない ◆成功した女性弁護士もSNSで釣られてレイプ殺害された ◆あなたが海外に出ると、その瞬間にマナーを守らない人間になる
◆略奪の光景。地震・災害で警察が機能しなくなれば起きるもの ◆映画『娼婦たち』より、夜の世界に生きる女の17の言葉 ◆マタ・ハリ。スパイとして知られているパリの「高級娼婦」 ◆まるで人身売買のような、ベトナム女性の「お見合い結婚」

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2017-02-24

京本大我という芸能人二世が起こしていた風俗嬢レイプ

2017年3月7日発売号の週刊誌FLASHで、「京本大我」というジャニーズ事務所に所属する芸能人がマッサージ嬢をレイプしたという疑惑で報じられている。

この男は俳優である京本政樹の息子と言われており、いわゆる「芸能人二世」である。

京本大我が暴行を働いたというマッサージ店は通常のマッサージ店ではなく風俗型の派遣マッサージ店だったようだ。業界では「性感マッサージ」と呼ばれるものだったのではないかと言われている。

そのため、レイプされた女性はどちらかと言えば、マッサージ嬢というよりも風俗嬢寄りの立場であり、雑誌でも「風俗嬢」と書かれている。

芸能人が利用するというのだから高級なマッサージ店なのかと言えば、会員制で60分1万6000円なのでそうでもない。相場よりは若干高い程度で高級とまでは言えない。

京本大我という男はこの店をしばしば利用していたのだが、素行不良で問題になっていたという。

そして2016年12月のある日、渋谷のラブホテルに新宿の性感マッサージ店に電話して女性を呼び、そこでマッサージを受けている途中で女性をレイプしたようだ。



 


2017-02-14

札付きのワルが女性を残虐にレイプすると遺体はこうなる

閲覧注意
世の中には「札付きのワル」という存在がある。

態度も行動も口調も攻撃的、かつ暴力的で、やることなすことすべてに悪意に満ち溢れ、人が怯えたり傷ついたりするのが大好きで、他人を踏みにじることに生き甲斐を見出す人間だ。

あなたのまわりにはそんな男がいなかっただろうか?

もし、そんな凶暴極まりない男と会ったことがないというのであれば幸せだ。こうした札付きのワルどもの暴力や態度に理屈はない。また、後先のことを考えることもない。

こうした男はまわりの人間を自分の暴力の渦に巻き込みながら自滅していくからだ。どこの国でも理屈も常識も通じない粗暴で凶悪な犯罪者気質の男は一定数存在している。

貧困にあえぐブラジルのような国ではことさらこのような男が目立つのは、気質と共に貧困・教育の欠如・劣悪な生活環境がプラスされて生まれてくるからだ。

そうした男は欲望のまま、見境なく、何の考えもなく、道を歩いている女性に襲いかかり、レイプし、獣欲を遂げると女性を殺して逃げるような事件を起こす。

札付きのワルが女性を残虐にレイプすると遺体はどうなるのか。目を背けたくなるような、凄まじく悲惨なことになる。



 


2016-11-06

残虐なレイプ殺人で殺されたカンボジア女性の2つの事件

閲覧注意
カンボジアのシアヌークヴィルはとても素晴らしい場所だ。静かなビーチがあり、観光客が安心して泊まれる宿もある。島に行きたければ、ロン島という小さな島もある。

2015年の6月、ここをひとりで歩いていたという日本人女性が2人組の男にレイプされそうになった事件があった。幸いにして犯人は逮捕されて、盗まれた金も戻って来たのが不幸中の幸いだった。

カンボジアでは日常茶飯事でレイプ事件が起きているし、レイプされて殺される事件も普通にある。カンボジアは治安が良くなってはいるが、何をしても安全だというわけではない。

タイでもしばしばレイプ殺人事件が起きているが、そのタイよりも治安が悪いのだから、女性がレイプされて殺される事件がしばしば発生したとしても不思議ではない。

ロン島の日本人女性が「殺されないですんだ」というのは、想像以上に幸運なことだったのだ。

最近、カンボジアでは2つのレイプ殺人事件があった。現場は、ひどいものだった。

どちらも山中に放置されていたのだが、ひとつの方は殺されてから発見されたのが数日かかったので、死体は腐乱しつつあり、蠅がびっしりとたかっていた。あと数日遅ければ、蛆にまみれていただろう。そんな死体だった。



 


2016-09-22

2人の女性を誘拐してレイプして道ばたに捨て轢き殺す者

閲覧注意
ブラジルで、2人の女性が近づいて来た男たちに誘拐されるという事件があった。

ひとりは30代、ひとりは40代の女性だったのだが、そのうち30代の女性の方は9ヶ月の赤ん坊を抱いていた。赤ん坊ごと誘拐された。

翌日、誘拐された女性と子供がサトウキビ畑で泥まみれの状態で見つかった。

赤ん坊は森の中に捨てられていて、ふたりの女性は共に全裸にされて激しい暴力を受けレイプされていた。

彼女たちはレイプ後、道ばたに捨てられて、車に轢かれて置き去りにされた。これによって40代の女性は死亡し、30代の女性は意識不明の重体となった。赤ん坊は捨てられただけなので何とか助かった。

彼女たちを誘拐したのは、単独犯ではなく集団だった。犯罪者集団が目に付いた女性を衝動的に誘拐して、一晩中レイプして捨てたのである。この血も涙もない犯罪者集団とは何者だったのか。

それは、「山賊」だった。



 


2016-08-27

1825日の自由を奪われ、480回分のセックスを喪失する結末

高畑裕太という22歳の俳優が強姦致傷の疑いで2016年8月23日に逮捕されている。

将来のある俳優の起こした事件だが、この事件でクローズアップされているのは、この男がレイプ事件を引き起こした原因として「女性を見て欲求を抑えきれなかった」と供述していることだ。

そのため、この22歳の男が性欲異常者であったとか、性欲の強さで異常行動を引き起こしていたとか、やり切れない性欲の強さを本人自らがブログで発露していたとか、様々な言動が取り沙汰されるようになっている。

しかし、22歳の若者が湧き上がる性のエネルギーを持てあまして悶々とするのは特に珍しい現象ではないし、むしろ爆発するような性のエネルギーに満ちていて当たり前だ。

問題は、その「タガ」が犯罪の方向に外れたことである。彼が歓楽街に繰り出して、片っ端から風俗の女性を抱いていても、世間にひどく顰蹙は買うが、それは犯罪ではないので見て見ぬフリをされたはずだ。

彼が愛する女性を作って、彼女と24時間愛し合っていたら別に誰も文句は言わなかった。むしろ、24時間も女性を愛していたのかと賞賛すらされたかもしれない。

そう考えると、強い性欲の方向がレイプに向かったのが、この男の致命的な問題だったということになる。



 


2016-05-28

レイプ殺人の犯人が必ずしも100%逮捕されるわけではない

閲覧注意
テレビや映画では、残虐非道な犯罪を犯した者は必ず逮捕されたり、復讐されたり、法の裁きを受けて罪をあがなうことになっている。

そうでもしないと、やりきれないし、見ている人は不満で破裂してしまいそうになるだろう。極悪非道なレイプ殺人鬼なら、なおさらそうだ。

ところが、世の中は必ずしも、悪人が逮捕されるハッピーエンドで終わるわけではない。

自分の娘がレイプされて殺され、16年経った今も犯人が逮捕されず、娘を思い続ける母親もいる。(十年以上も前にレイプされて殺された娘を思い続ける母親

2007年に娘をスコータイでレイプ殺害された父親は、今もタイ政府に犯人逮捕を働きかけている。(女性旅行者が海外で無残な殺され方をすると親の人生も奪う

メキシコでは、数千人もの若い女性が行方不明になっているのだが、その多くはレイプ殺害されて砂漠に捨てられる運命を辿っているとも言われている。(少女を拉致して売春宿に。要らなくなったら殺して捨てる

テレビや映画と違って、実際の犯人は逃げおおせることも多いのも現実の姿でもある。



 


2016-05-21

レイプされて、生きたまま膣に鍬を押し込まれて内臓破壊

閲覧注意
2016年5月14日、インドネシアで凄まじく残虐なレイプ事件が起きている。

スマトラ島南部のベンクルという地区で、3人の男が19歳の少女を繰り返し集団レイプした後、1メートルほどある鍬(くわ)の柄の部分を彼女の膣から中に押し込んで内臓破壊して殺したという信じがたい事件だ。

鍬の柄は彼女の子宮を貫いたというレベルではない。

子宮を突き抜け、内臓を破壊し、柄の尖端の部分は肺にまで達していた。彼女を殺してからそのような「串刺し」の行為を行ったのではなく、これを彼女が生きた状態でやったのだ。

こんな凄まじい事件はインドネシアでも「今までなかったのではないか」とも言われるほど残虐だ。

これだけでも充分にショックな事件だが、さらにインドネシア人にショックを与えたのは、犯人のひとりが15歳の中学生だったことだ。

折しもインドネシア・スマトラ西部では2016年4月に、ひとりの少女が学校から帰宅途中、11人の少年に襲われて集団レイプされて殺されるという事件が起きたばかりだった。



 


2016-04-12

レイプ殺害された女性の腐爛死体と逮捕された犯人の行く末

閲覧注意
ブラジル南部アラサトゥバに住むパオラ・ブルガレッリという20歳の女性は双子の姉妹のひとりだったが、地域では評判の美女だった。明るく、賑やかで、誰からも好かれていた。

そんな彼女に惚れていて、付きまとっていたのが18歳のジョセ・リンスという男だった。ジョセは彼女に夢中だったが、彼女の方はどちらかと言えば恋人のような関係をジョセには求めていなかったようだ。

友人としては付き合ってくれるが、恋人にはなってくれないパオラを前にして、ジョセ・リンスは気が狂いそうになっていたようだ。どうしても、彼女を手に入れたいという感情を、18歳のジョセは抑えることができなかった。

彼女は美しく、そしてとても魅力のある女性だった。それがジョセの未練をより深いものにした。

パオラはすでに仕事を持っていて、金曜日の朝も普段の通り、仕事に向かった。いつもと変わらない日常が始まるはずだったが、この金曜日の朝を最後にパオラは姿を消した。

それと同時に彼女と付き合っていた18歳のジョセ・リンスがいなくなっていた。警察の捜査も虚しく、彼女の行方は杳としてして知れなかったが、数日後イグアス川で腐爛死体が浮いているのを漁師が発見した。



 



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