閲覧注意
メキシコが世界最悪のドラッグ汚染国家であることは、もうすでに日本人の間でも広く知られてきた事実ですが、ドラッグを扱う組織の残虐非道さは、人間の想像を超えるものです。

ダークネスとブラックアジアのサイトでは、2010年からメキシコの中で吹き荒れている暴力を取り扱ってきましたが、2015年2月にダークネスのサイトが消されて、この記事も一緒に消えてしまいました。

この記事の全文をブラックアジアに移行しします。

メキシコのドラッグ組織は、自分たちの残虐さをアピールするために裏切り者や敵対者の遺体を「さらし者」にすることで市民に対して恐怖を煽っています。

さらに、「いかに無慈悲に殺すか」が彼らのテーマとなっており、その非情さは中東で暴力集団ISISが出現するまで類を見ないものでした。

いったい、メキシコで何が行われているのか、むごたらしい現実がここにあります。そのすべての記事は、閲覧注意です。


「殺戮大陸メキシコの狂気」史上最悪の犯罪組織



(1)麻薬に汚染されてしまった国家





(2)殺戮を誇示する麻薬カルテル





(3)カルデロン大統領暗殺計画まで発覚





(4)メキシコで安全な人間は誰もいない





(5)被害者の下着が舞うレイプ・ツリー





(6)次から次へと殺戮が続く国家





(7)組織誇示で35人を虐殺する国





(8)麻薬カルテルを撲滅できるのか?





(9)麻薬カルテルは静かに増殖する





(10)不屈の意志を持った女性の死





(11)今も殺され続けている女たち





(12)止まることのない女性殺害





麻薬組織と対立した女性弁護士の、バラバラにされた身体





市長になった翌日に容赦なく殺されるのがメキシコの日常





(13)再び若い女性のバラバラ死体