ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆レイプツリーは、耐えるしかないメキシコ女性の陵辱の痕跡 ◆ディーバ。アプサラ。巫女。神聖なる女性に隠された闇とは? ◆地獄の社会で悲惨な末路の中で死んでいく女性を見つめよ ◆豊胸した女性が、シリコンを抜いて普通の乳房に戻すとき
◆性的に爆発するような強さを得る食材は存在するのか? ◆あなたも自分の身の回りで児童虐待を見聞きする日が来る ◆処女。母乳。胎盤。人肉食。若返りの渇望が生み出す狂気 ◆インターレイシャル・セックス。違う人種との性行為とは?

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2018-02-01

2018年2月ブラックアジア有料メンバーの募集のお知らせ

ブラックアジアをご愛読ありがとうございます。ブラックアジアは今月も新規会員および継続会員を募集しております。この機会にどうぞご検討下さい。

ブラックアジアでは毎月のように大量の文章が更新されており、書籍としてスピンアウトされたものをのぞいても3000記事以上がストックされております。

また、過去記事に関しても適宜、加筆・修正・改修の作業を行っており、ブラックアジア全体が生き物のように絶えず姿を変えつつ継続しております。

東南アジアの売春地帯に関する膨大な記事群から全世界のアンダーグラウンドで起きている犯罪、あるいは日本の風俗の内部まで、その内容は多岐に渡っており、これからも新しい記事がどんどん読めます。

ブラックアジアの会員になることで、過去に書かれた大量の記事にアクセスできます。それと合わせて、毎日のように更新される新規の記事を楽しむこともできます。

別サイト「ダークネス」や、ブラックアジアの表記事から、鈴木傾城の描くアンダーグラウンドの世界にご関心のある方、あるいは鈴木傾城の執筆活動をサポートして下さる方は、どうぞブラックアジアの有料会員をご検討下さい。

お待ちしております。


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1年限定で、自動更新機能はありません。









2017-02-08

福井進。カンボジア女性を日本に売り飛ばした男の正体

2017年2月6日。ひとりの日本人がカンボジアで逮捕されている。福井進(ふくい・すすむ)、52歳。この男は何をしたのか。この男のことをじっくり掘り下げたい。

この男は2016年8月からカンボジアで20代の女性7人に「日本のレストランで働けば月30万円から50万円は稼げる」と勧誘して、借金を背負わせて日本に渡航させ、そこで群馬県の風俗業者に売り飛ばしていた。

なぜ群馬県だったのか。そして、群馬県に何があったのか。

それを知るには、福井進が逮捕される2週間ほど前の2017年1月18日にカンボジア外務省が発表したひとつの報道を見れば分かりやすい。この日、カンボジア外務省はこのように発表していた。

「カンボジアの20代の女性7人が、11月に日本に人身売買されていた。そして、日本の群馬県内の風俗店のオーナーに売春を強要されていた」

「女性たちは脅され、給料の支払いもなかった。その中で女性のひとりがカンボジアの大使館のフェイスブックに助けを求めるコメントを残し、カンボジア大使館が動いて群馬県の風俗店に監禁されていたカンボジア女性を救い出した」

群馬県と言えば、人口が少なく高齢者の多い県である。彼女たちはそんな群馬県のどこにいたのか。



 


2015-04-28

ブラックアジア書籍版第四弾『ブラックアジア・パタヤ編』

いつも、ブラックアジアをご愛読ありがとうございます。今日はお知らせがあります。ブラックアジア書籍版シリーズ第四弾が5月下旬より発売開始となります。

ブラックアジア第二部 タイ〈パタヤ〉編
いいヤツは天国へ逝く、ワルはパタヤへ行く


アマゾンのページはこちらです。
ブラックアジア第二部 タイ〈パタヤ〉編

これは、ブラックアジアの「売春地帯をさまよい歩く日々」の中から、タイのパタヤ編を抜粋して書籍として再構成したものになります。

パタヤのギラギラした「欲望の街」としての性格を炙り出しながら、一冊の本として注意深く再構成されたものです。

ブラックアジア・シリーズを読んで下さった方も、改めて読むとまったく別の読後感を味わえるようになっていると思います。是非、手に取ってみて下さい。






2014-11-07

『ブラックアジア・インドネシア辺境編』売春地帯の恋愛

いつも、ブラックアジアをご愛読ありがとうございます。今日はお知らせがあります。

2013年12月に『ブラックアジア第一部・売春地帯をさまよい歩いた日々』、そして2014年3月に『ブラックアジア番外編・絶対貧困の光景』を出版しました。そして、いよいよ第三弾として、2014年12月3日に、

堕ちた女の棲む孤島
ブラックアジア・インドネシア辺境編

という書籍を出版する運びとなりました。現在、書籍やアマゾンにて発売中です。(ブラックアジア・インドネシア辺境編 堕ちた女の棲む孤島

これは、インターネット版の「ブラックアジア第二部」を、ラピュータ社の編集者に読み込んで頂き、「これぞ」と思う部分を抜粋して、まとめてくれたものです。

どの部分が書籍になったのか、ぜひ本書を手にとってお楽しみ下さい。






2013-10-27

ブラックアジア第一部、出版化決定。11月下旬発売

いつもブラックアジアをご愛読頂きありがとうございます。本日は、読者の皆様に報告したいことがあります。

いよいよ、ブラックアジアが出版化されます。

ブラックアジアは非常に膨大な文章があり、これをすべて書籍化しようとすると数十冊分もの分量になってしまいます。今回出版されるのは、ブラックアジアの原点の中の原点である、

ブラックアジア「第一部」カンボジア・タイ編

の部分です。すでにアマゾンでも、予約注文ができるようになっております。実際の発売は、11月下旬の予定です。(ブラックアジア 売春地帯をさまよい歩いた日々 第一部 カンボジア・タイ編

古くからの読者の方はご存知だと思いますが、ブラックアジアは、もともと「売春地帯をさまよい歩いた日々」を書くために生まれてきたサイトです。

私自身が売春地帯をさまよい歩き、多くの女性たちと知り合ってきました。その中で、ブラックアジアは生まれています。今回、まさにその核(コア)の部分の最も初期の部分のみが書籍化されます。







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