ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆レイプされた女性の見る悪夢は、女性の人生を破壊する ◆ムンバイの危険な売春地帯、フォークランド・ストリート ◆男が女性に対して持つ恐怖心は、どこから生み出されたか? ◆非日常。きちんとガードをしている女性が堕ちる3つの理由
◆女性用コンドーム。普及の道はまだ遠く改善の余地もある ◆相手を憎めば憎むほど、文明が発達していくという皮肉な世界 ◆どん底の中でも生き抜く女性は、私にとってはまぶしい存在 ◆復讐売春。7つの方法で男の人生を破壊する女性が存在する

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2017-10-18

玉の輿。金持ちの男に次々と出会う奇妙な「職場」がある

先日、ダークネスのメルマガの中で、女性が不労所得を得るための方法として「玉の輿」があると書いた。(なぜサラリーマンの「不労所得で暮らしたい」は危険なのか?

「玉の輿」というのは、金持ちに身請けされて結婚することだ。貧困に苦しむ女性にとって、玉の輿に乗るというのは今も昔も一世一代の大逆転である。

どんな女性が玉の輿に乗れるのか。一般的には、誰もが認める絶世の美人である。

世の中には、振り返って見つめずにはおられない信じられないような美貌を持った女性が稀に存在する。

こうした女性が金持ちの御曹司にどこかで会ったりすると一目惚れされて、強引に迫られ、結婚に至ったりする。強引と言っても金持ちの男に求婚されて拒む女性はほとんどいない。

愛があろうがなかろうが、金持ちと結婚すればその後の人生は悠々自適になるからである。

しかし、財閥の御曹司はそんなに存在するわけでもないし、上流階級は上流階級と付き合うのが一般的だから、玉の輿はほとんどない。玉の輿どころか、年収1000万円の男と結婚することさえ普通は難しい。

ところが、世の中は面白いこともいろいろある。



 


2017-10-16

今後、デリヘルから出会い系の売春の闇世界に潜っていく

ブラックアジア in ジャパン
デリヘルの女たちは、確かに悲惨な境遇の女性もいる。しかし、実のところ「ごく普通の女性」の方が多いように見える。

「普通」と言っても、何を指して普通の女性と言うのかと言われれば、厳格な定義を持っているわけではない。

あえて言えば、昼職と兼業して足りない分を風俗で稼ぐタイプであったり、受け答えがしっかりして容姿もメイクも服装もきちんとしていたりする女性であれば、「普通の女性」と私は捉えている。

デリヘルの女性で「普通ではない」と感じるのは、極端な安売りをしているデリヘル嬢だ。格安デリヘルは1本で手に入る金が5000円程度であったりすることもあり、それなのに撮影やアナルセックスまで無料になっている。

格安風俗は、もはや他では雇ってもらえないような女性がそこに集まって、殺伐とした性行為で生計を立てている。

しかし、中級・高級になっていくと、女性はどんどん「普通」になり、常識をわきまえているどころか、国外の高級コールガール並みの気配りができる女性もいる。

全体的に見ると、デリヘルの女たちは多少の個性があったとしても、総じて「普通の女性」である。では「出会い系」の女性はどうなのか。それは、私もまったく知らない世界だ。



 


2017-10-03

ラスベガスの史上最悪の銃乱射事件。しかし、次も必ずある

2017年10月1日、アメリカのラスベガスで史上最悪の銃乱射事件が発生している。64歳のラスベガス在住のスティーブン・パドックという白人の男が10分以上に渡って銃を乱射した。

スティーブン・パドックは年金生活者用住宅地で暮らしていた、ごく普通の白人男性であったと言われていたが、ここ数日は普通の男ではなかった。

スティーブン・パドックはマンダレイ・ベイ・ホテルの32階に9月28日から部屋を取っており、その数日の間にホテルの部屋にマシンガンを含む10丁近い銃を揃えて大量殺戮の準備をしていたのだった。

折しもこのホテルの道を挟んだ向こう側の屋外のコンサート会場では、「ルート91ハーベスト」というカントリー・ミュージックの3日間のコンサートが開かれていた。

10月1日の午後10時過ぎ、スティーブン・パドックは32階の自室から、銃口をこのフェスティバルの参加者約2万2000人に向けて銃を乱射した。

乾いた銃声が轟いたのだが、フェスティバルの観客たちは当初、それが花火の音だったと思ったという。音楽も続けられており、音楽と銃声がずっと混じり合っていた。






2017-09-25

夜の女たちの方が、露骨でストレートな分だけ潔く思える

見知らぬ男と出会い、すぐに裸になって性サービスをする。それは、売春ビジネスであれ、ソープランドであれ、デリヘルであれ、すべての女性にとってはハードなビジネスだ。

目の前の男は、常に優しく物分かりが良く金払いが良い紳士であるとは限らない。

不潔であったり、性病であったり、歯槽膿漏であったり、乱暴であったり、粗暴であったり、異常な性格であったり、変態的であったり、ありとあらゆる危険が伴う。

彼女たちは何のためにやっているのか。

金のためだ。すべてはそこに収斂する。セックスを楽しむためでもなく、出会いを楽しむためでなく、遊びでやっているわけでもない。金のためにやっている。

男たちは愛されているわけではない。愛されているというよりも警戒されていると言った方がいい。(すべての男が嫌いだと叫ぶ風俗嬢が、唯一好きな男とは?

金がもらえないのであれば、いったい誰が得体の知れない男たちに性サービスを提供するというのか。金をもらっているから、誰でもそれなりの性サービスを与え、一緒にいるのが楽しい演技をして、感じているフリをする。

金がもらえなければ、彼女たちは口もきかないはずだ。すべては金のためなのである。これは真夜中の世界の鉄則だ。「ノーマネー・ノーハニー(金の切れ目が縁の切れ目)」が唯一の絶対的ルールである。



 


2017-09-23

数万人に1人の女性の「名器」に出会ったことがあるか?

翻訳されていないが、かつて欧米のハイエナたちに読まれたノンフィクションに『ハロー・マイ・ビッグ・ビッグ・ハニー』という書籍がある。

タイの売春地帯で知り合った女性たちに向けて欧米のハイエナたちが真摯に書き綴ったラブレターを中心に、女性たちのインタビューも含めて当時の状況を克明に記した名著だ。

この書籍の中で「なぜ、タイ女性は欧米の男たちに人気なのか?」と作者が聞いた場面があった。この中でタイ女性のひとりは、自信満々でこのように言い放っていた。

「だって、タイの女の子のプッシー(膣)は白人(ファラン)の女たちより小さくてよく締まるからよ」

欧米の女たちの膣の締まりは自分たちよりも緩いとなぜタイの女性たちは見てきたように言うのか。それは、売春ビジネスの中で、欧米の男たちが口々にそのように言うのを聞いているからである。

東南アジアの女性たちは欧米の女性たちよりも小柄だが、だから膣の締まりもまた欧米の女性たちよりも良いのかどうかは、そんな統計はどこにもないから誰も分からない。

しかし、白人女性よりもタイ女性の方が一般的に締まりが良いという説は売春地帯ではあまねく信じられている。それが本当かどうかは別にして、膣の締まりが女性によってまったく違うというのは多くのハイエナが指摘するところだ。



 


2017-09-15

闇の女王ニャキム・ガトウェク。南スーダン出身女性の黒

1993年1月27日生まれの南スーダンのモデル、ニャキム・ガトウェクという女性は、一度見たら誰もが忘れられない強烈な印象を持つ。

黒人は通常、エボニー(褐色)と自らを「正確な肌の色」で呼ぶのだが、ニャキム・ガトウェクはエボニーではない。人間は、これほど黒い肌を持ち得るのだろうか、と思えるほどのブラックなのである。

彼女は「闇の女王」というニックネームを持っているのだが、まさに彼女の肌は「ダーク(闇)」だった。

彼女は自分の肌のブラックを「大胆だ(Bold)」と言う。人々の目を釘付けにする大胆なまでの黒が彼女のすべてだ。この「大胆」を示す "Bold" という単語は「強調する」という意味も含まれている。

凄まじいまでの「黒」ぶりに、彼女がモデルデビューすると、たちまちのうちに話題を独占し、若き人気モデルのひとりとして頭角を現すようになっていった。

通常、アメリカの黒人たちは「黒い肌に誇りを持つ」と言いながら、実は黒い肌にコンプレックスを持っていて、黒が薄い黒人が恋人として人気になっているとも言われている。肌の色に関しては、複雑な感情があるのが垣間見える。

しかし、ニャキム・ガトウェクは違う。



 


2017-09-13

すべて暴露されてしまった悲惨なAV女優と消せない過去

私は何人かのAV女優に会って、いろんな話を聞いた。その時、私が関心を持ったのは「アダルトビデオは顔も映すが、親や友人にバレるようなことはないのか?」というものだった。

アダルトビデオに出演している女性たちの多くは実名や出身を隠して、決してそれを表沙汰にすることはない。しかし、顔が出ていれば気付かれる女性もいる。

私がインタビューした女性のひとりは、「親はそんなの興味がないからバレない」と言った。しかし、そんな彼女もバイト先の男の子に身バレしていた。(AV女優(1)。スカウトではなく自分から面接に行った

世間は広いようで狭い。インターネットでアダルトビデオが出回ると、女性の身近な人がそれをたまたま目にして「特定」してしまうこともあるのだ。

最近もこうして身分を特定されたある女性が、それをインターネット上で暴露されるという最悪の「身バレ」となってしまっていた。

彼女の場合は、悲惨だった。何が悲惨だったのかというと、彼女は自ら本名も私生活もすべてSNSで公開していたので、身バレした瞬間に剥き出しのセックス動画と私生活の両方が比較できるようになっていたのである。



 


2017-09-11

すべての男が嫌いだと叫ぶ風俗嬢が、唯一好きな男とは?

数十人の風俗嬢にインタビューすると見えてくるのは、いくら仕事とは言え、受け入れがたい客も中にはいて、ほとんど毎日のようにそんな男に耐えながら接客しているという事実だ。

「楽なお客さんばかりじゃない」

風俗嬢はそのように言う。しかし、それを具体的に事細かく男にぶちまけることはほとんどない。男に向かって男の不満をぶちまけるのは一種の危険が伴うからだ。

なぜなら、目の前の男が自分の言った不満に当てはまる性質を持っているかもしれないし、男をけなすことで自分に明確な敵意を向けられたり、報復されるかもしれないからだ。

日本の風俗嬢は嫌悪の感情を隠すことが他国の女性に比べて本当にうまい。どんなに嫌なことであっても、注意深くそれを隠している。

高級ソープランドでは、店から即即だとかアナル舐めだとかコンドームなしの性交だとか膣内射精を受け入れるように指導されている。だから風俗嬢はそれを受け入れる。しかし、当然だが、嬉々としてそれを受け入れているわけではない。

顔には出さないが、心を殺してそれを受け入れている。中には激しく客の男を憎みながら、憎んでいる相手の精液を体内に受け入れるのである。

100%の風俗嬢に好かれている男は一人だけで、この男をのぞくとほとんど全員が嫌われ、憎まれていると言っても過言ではない。



 



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