ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆風俗でも稼げないという話は、極度に誇張された嘘だった ◆祖母も母親も娘も売春で生きる光景は他人事ではなくなる ◆モーガン・ジョイス。突き抜けた女性のネット・ビジネス ◆レイプが蔓延する国境越えで密入国する女性の必須の薬とは
◆ボンデージ・ファッションに隠された意識転換の秘密とは ◆食べる身になれば、目の前で屠殺してくれた新鮮な肉は安全だ ◆売春する女性が淫乱だと思い込んでいるのは表社会の人だけ ◆「犯罪者は薬で去勢しろ」というが、実は問題点があった

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2018-02-14

人種まで変わったのか? これが今の美しすぎるタイ女性

私にとって東南アジアの女性は永遠だ。タイ女性もカンボジア女性もベトナム女性もインドネシア女性も、今でも私の心を鷲づかみにしたまま離してくれない。

その中でもタイ女性は特別な地位を占めている。本当に好きだ。

私が人生で初めて心から好きになったのはタイ女性だった。私が虜(とりこ)になって離れられないと思ったのもタイ女性だし、私に人生の深淵を見せてくれたのもタイ女性だ。

私の人生はスタート時点から売春地帯に転がり堕ちることで躓いてしまったが、それなのにまったく後悔がないのも、あまりにもタイ女性が好き過ぎて、自分がドロップアウトしたことさえ気付かなかったからだ。

夢から醒めなかった。

そして、時代は変わり、国の置かれている状況も変わった。最近は数年ごとにタイに訪れるのだが、訪れるたびにタイ女性が「進化している」ように感じることがある。

昔ながらの古き良きタイ女性の雰囲気を持った女性も残っているのだが、まったくそうでない女性も増えた。若い女性たちは総じて垢抜けていて、「人種まで変わってしまったのか?」と思ってしまうほどの変わり様だ。



 


2018-01-12

白井繁治が13年も堂々とタイで逃亡生活ができた理由とは?

2018年1月10日、タイ中部ロッブリー県でひとりの日本人が逮捕されている。白井繁治容疑者、74歳。

白井繁治は全身に刺青を彫っており、左手の小指は欠損していた。そのため、この男が「ヤクザ」であるのは現地の人々は誰もが知っていた。

実際、この男は自分がヤクザであることを隠そうとせず、現地で刺青を見せびらかし、自分が日本で人を殺したというのも身近な人たちに吹聴していた。

タイには2005年頃から潜伏していたと見られているが、パスポートもなく、ビザもとっくに切れて不法滞在の状態だった。

タイ人の妻もいたのだが喧嘩ばかりして離婚、現地では米の運搬などの仕事に関わって細々と暮らしていた。

ただ、白井繁治は特にコソコソと隠れて生きているわけではなかった。仕事もしていたし、現地の人々に混じって一緒にチェスを楽しんでいた。誰もこの男を通報しなかった。

しかし2017年8月、白井繁治の知り合いがフェイスブックにこの男の刺青を写して投稿した。

その知り合いは単に「全身に彫られた刺青が格好良い」という理由で何の悪気もなくそれを投稿したのだが、それがタイ警察当局の目に止まり、逮捕に至ったのだった。



 


2017-09-05

レイプされて刺し殺された女性。無抵抗でも助からない?

閲覧注意
2009年頃まで、タイとフィリピンを比べるとタイの方がレイプ犯罪は多かった。

ところが、その後はタイが急激にレイプ犯罪を減らすのと裏腹にフィリピンがどんどんレイプ犯罪が増えるという逆転現象が起きている。

フィリピンが急激な治安悪化に見舞われ、タイが安定化しているというのは、タイが経済成長や文化の成熟や高齢化などが重なっている結果であるとも言える。

ただ、それでもタイのレイプ発生率は日本の約10倍もあるわけで、日本のように真夜中に若い女性がひとりでフラフラして安全なわけではない。バンコクでも地方でも、レイプ事件は常に発生している。

レイプした女性をナイフで刺して殺し、最後に喉を掻き切って道ばたに捨てるような凶悪事件すらもしばしば起きている。

殺されるのは例によって売春ビジネスに従事している女性が多いのだが、それは彼女たちが真夜中のストリートをひとりで歩いていて見知らぬ男と一緒になるからだ。

売春する女性たちは、常に殺人の目的となる。



 


2017-06-12

日本人を拉致監禁していた3人の男たちの裏側に見える闇

フィリピンで、ふたりの日本人が同じ日本人に殺害された事件があったばかりだ。(長浜博之が完全否定するパラワン日本人バラバラ殺人の裏側

今度はタイ・バンコクで日本人が同じ日本人を拉致監禁する事件が発覚している。

2017年6月9日、バンコクの警察当局はエカマイのソイ23に建つ「グランド・ハイテック・タワーマンション」の719号室で、縛られて拷問を受けていたひとりの日本人を救出し、3人の男を逮捕した。

誘拐、監禁、暴行で逮捕された3人もまた日本人だった。

小針政人(こばり・まさと)。
宮田清人(みやた・きよと)。
鶴添玲王(つるぞえ・れお)。

誘拐された日本人は日系企業に勤める55歳の駐在員だったのだが、「助けて欲しければ身代金3億円を払え」とか「クレジットカードの番号を言え」と脅され、バッドで足を殴られて骨折していた。

この3人の犯人はすでに、この駐在員を殺す準備もしており、黒いビニール袋、ノコギリなどが用意されていた。

55歳の駐在員はすでに誘拐されてから5日目に入っており、もう少し警察の救出が遅ければ殺されていた可能性があった。



 


2017-06-11

安全なはずの売春地帯で死んだ男たちの死体を見て考える

閲覧注意
2017年5月30日、日本人がフィリピンでバラバラにされて殺された事件は、例の如く保険金殺人の様相を呈している。(長浜博之が完全否定するパラワン日本人バラバラ殺人の裏側

フィリピンにおびき寄せられた日本人は、もう数十年も前から延々と保険金殺人で殺されている。フィリピン妻に殺される日本人も多い。

そんなことは分かっている。しかし、フィリピンにのめり込んだ日本人はこれからもフィリピンに行くし、フィリピン女性を妻にするし、フィリピンで仕事を見つけようとする。

危険だと分かっても抜けられないのが人生だ。自分の人生に「抜けられない」ものを持つ人がいる。彼らは、それが危険でもそこから逃れない。

兵士は死ぬ確率の高い職業だが、それでも職業として兵士を続ける。レーサーは事故で死ぬ確率が高いが、それでもレーサーに憧れる人は多い。

格闘技も脳や肉体には苛酷で危険なスポーツだが、それでも多くの野心ある男が格闘家になろうとする。

売春地帯をさまよう男たちも、そこには犯罪者も性悪な女性も性病もうじゃうじゃとうごめている世界であることを知っているし、湯水の如く金が消えていく場所であることを知っているのだが、決して抜け出すことはない。



 


2017-05-30

タイ女性の、奇妙なバラバラ遺体はこのようなものだった

閲覧注意
タイの歓楽街は、その多くが東北地方(イサーン)から来た女性たちで占められているのだが、イサーンは今も昔も「田舎」という印象で捉えられている。

コンケーンもまたそんなタイの田舎のひとつだ。この田舎にもほんのわずかだが、バービヤやMP(マッサージパーラー)やディスコなどが存在している。

タイの歓楽街を極めた男たちはこうした田舎にまで冒険に行くのだが、多くの男はがっかりしてバンコクに戻る。

なぜなら、美しい女たち、若い女たちのほとんどはバンコクやパタヤのような都会に出稼ぎに行っており、田舎にはあまり目を惹く女性が残っていないからだ。

それでもバンコクに行きたくない女性もいれば、バンコクに疲れて戻ってきた女性もいるわけで、若く美しい女性が皆無というわけでもない。周辺国から来た女性もいる。

「ポピー」という渾名(チューレン)で働いていた23歳の女性も、そんな可愛らしい女性のひとりだった。しかし、ある時から彼女は行方不明になった。

そして数日後、ポピーは悲惨な姿になって浅い土の中から発見された。死体はバラバラにされていた。その悲惨な写真がタイで出回っている。



 


2017-05-25

東南アジアでレンタルバイク、保険もなく事故を起こした女性

閲覧注意
ジェニー・エヴァンスという22歳のイギリス人の女性は東南アジアを回る冒険旅行に出た。数年かけて、可能な限りたくさんの旅をするスケジュールだった。

彼女はベトナムを訪れ、次にタイに入った。タイで彼女が辿り着いたのは、セックスとビーチとマリファナの楽園、パンガン島である。

かつてはサムイ島がこの手の欧米人(ファラン)を呼び寄せていたが、サムイ島に空港ができて普通の観光客が増えるようになると、ドラッグが好きなファランたちはサムイ島を避けてパンガン島に移るようになっていった。

そして今、パンガン島は「少しいけない冒険」を求めるファランたちの楽園となったのだった。

ジェニー・エヴァンスもまたパンガン島にやってきて、アドベンチャーを満喫していた。パンガン島にはたくさんの自然が残り、美しいビーチがあり山がある。彼女は島でレンタルバイクを借りてパンガンを巡った。

しかし、大変なことが起きた。

彼女はバイクで転倒し、右足にひどい傷を負った。膝から下が30センチ以上に渡って肉がえぐれ、筋肉がちぎれ、骨が剥き出しになるような凄まじいものだった。



 


2017-05-06

フェイスブック震撼。父親が11ヶ月の娘を殺す一部始終

閲覧注意
2017年4月16日、アメリカのオハイオ州の路上で、男が通りすがりの74歳の男性を射殺する殺人動画をフェイスブックにアップする事件があった。

殺害者はスティーブ・スティーブンスという37歳の男だったが、この男は社会福祉サービスで働く低賃金労働者だった。ギャンブルで借金まみれになり、破産宣告を受けた過去もあった。

この男は通行人を射殺した後、2日ほど逃げ回って車の中で自殺しているのが発見された。犯行の理由は分かっていないのだが、生きるのに自暴自棄になっていたのではないかとも思われている。

問題はこの射殺シーンが2時間にも渡って視聴されるようになっていたということだった。

視聴者はすぐにフェイスブックに連絡したのに、問題動画の削除に時間がかかった。「通報があったのに、なぜそんな時間がかかったのか」とフェイスブックは批判された。

この事件の衝撃が冷めない4月24日、今度はタイのプーケットで、ひとりの男が11ヶ月の娘を殺害し、自分も自殺する動画がライブ中継されるという事件も起きた。

この動画も通報があった後に削除されたが、その時はすでに他にも拡散していて、今も父親が11ヶ月の赤ん坊を殺す動画を誰もが見ることができる。それは、どんなものだったのか。



 



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