ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆客と揉めてナイフで抉られ血みどろの中で死んだ売春女性 ◆まぶたに描いた目。卑猥な踊り。奇妙で予測不能のインド女性 ◆仕事も金も尽きて売春地帯で飛び降り自殺したアメリカ人 ◆男を無意識に惹きつける女性のパーツとは最終的にどこか?
◆アンヘレスの幽霊が出るホテル。部屋の片隅で震える裸の女 ◆「見た瞬間にキャンセルされる女性」が行う売春ビジネス ◆商業雑誌のパーフェクトなヌードが、徐々に嫌われている ◆貧困層は増えているのにホームレスの姿が減っている理由

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2017-02-14

札付きのワルが女性を残虐にレイプすると遺体はこうなる

閲覧注意
世の中には「札付きのワル」という存在がある。

態度も行動も口調も攻撃的、かつ暴力的で、やることなすことすべてに悪意に満ち溢れ、人が怯えたり傷ついたりするのが大好きで、他人を踏みにじることに生き甲斐を見出す人間だ。

あなたのまわりにはそんな男がいなかっただろうか?

もし、そんな凶暴極まりない男と会ったことがないというのであれば幸せだ。こうした札付きのワルどもの暴力や態度に理屈はない。また、後先のことを考えることもない。

こうした男はまわりの人間を自分の暴力の渦に巻き込みながら自滅していくからだ。どこの国でも理屈も常識も通じない粗暴で凶悪な犯罪者気質の男は一定数存在している。

貧困にあえぐブラジルのような国ではことさらこのような男が目立つのは、気質と共に貧困・教育の欠如・劣悪な生活環境がプラスされて生まれてくるからだ。

そうした男は欲望のまま、見境なく、何の考えもなく、道を歩いている女性に襲いかかり、レイプし、獣欲を遂げると女性を殺して逃げるような事件を起こす。

札付きのワルが女性を残虐にレイプすると遺体はどうなるのか。目を背けたくなるような、凄まじく悲惨なことになる。



 


2017-01-13

片足がなくても魅力的すぎる女性。足がないのは関係ない

自分の生体上の足を事故や病気で失うというのは非常にショックなことである。足を失うと行動範囲も狭まり、異性としての魅力をも失い、狭い範囲で人々の慈悲にすがって生きるしかなくなる……。

それが従来の見方だった。

しかし、時代は変わった。義足に関しては、急激なまでに医療器具の発展、ロボット工学からの参入、マテリアルメーカー等の研究開発が進んだ。

さらにはパラリンピックを見ても分かる通り、今では健常者に追いつくどころか、むしろ健常者を超える能力を生み出すツールとしての義足までが研究開発が突き進んでいる。

すでに片足を失った人たち、あるいは両足すらも失った人たちが、健常者と同じように日常生活を送り、スポーツを楽しむことができる時代に入ったのだ。

しかも、バイオニック分野での研究も取り入れられるようになり、義足が脳の動きを感知して自分の手足のように動かせる技術までもが進んだ。もっともっと時代は変化する。

そうなると、片足がないくらいでは、もう障害とは言えないという時代になるのではないかとも言われている。



 


2016-12-25

ブラジル。シリアよりも殺人犠牲者が多い最悪の無法地帯

閲覧注意
南米の治安悪化が止まらない。ベネズエラはすでに経済悪化で国家は崩壊したも同然の有様と化し、ベネズエラの治安は世界でも最悪の状況と化した。

そして、数年前から政治的混乱が続いていて、とうとうジルマ・ルセフ大統領を弾劾裁判で罷免してしまったブラジルもまた凄まじい治安悪化に揺れている。

この国はリオ・オリンピックを何とか乗り切ったが、オリンピックによって財政赤字はより深刻化してしまい、すでにリオデジャネイロは公務員の給料すらも払えない状態で、行政はほぼ停止している。

そもそも、オリンピック前から警察官や消防隊員の給料が支払われていないので、警察官が空港で「地獄へようこそ。給料が支払われていないので、リオに来る人は安全ではない」と抗議デモを行ったことで話題になった。

あれから「事態はさらに悪化した」のだが、もうオリンピックも終わったので、世界はブラジルに関心を失っており、もはや放置状態である。

そして、どうなったのか。今、ブラジルはシリアよりも殺人犠牲者が多い最悪の無法地帯と化してしまったのである。戦場でもないのに、殺人犠牲者がシリアよりも多いのだから、尋常ではないことが分かるはずだ。



 


2016-09-22

2人の女性を誘拐してレイプして道ばたに捨て轢き殺す者

閲覧注意
ブラジルで、2人の女性が近づいて来た男たちに誘拐されるという事件があった。

ひとりは30代、ひとりは40代の女性だったのだが、そのうち30代の女性の方は9ヶ月の赤ん坊を抱いていた。赤ん坊ごと誘拐された。

翌日、誘拐された女性と子供がサトウキビ畑で泥まみれの状態で見つかった。

赤ん坊は森の中に捨てられていて、ふたりの女性は共に全裸にされて激しい暴力を受けレイプされていた。

彼女たちはレイプ後、道ばたに捨てられて、車に轢かれて置き去りにされた。これによって40代の女性は死亡し、30代の女性は意識不明の重体となった。赤ん坊は捨てられただけなので何とか助かった。

彼女たちを誘拐したのは、単独犯ではなく集団だった。犯罪者集団が目に付いた女性を衝動的に誘拐して、一晩中レイプして捨てたのである。この血も涙もない犯罪者集団とは何者だったのか。

それは、「山賊」だった。



 


2016-09-18

ブラジル男を熱狂させたモデル、タリータ・ザンピローリ

最近はテレビやメディアを介さず、自らインスタグラムやフェイスブックやツイッターのような写真が投稿できるSNSで自分のポートレートや水着姿を投稿して、そのまま一気に有名人になる女性が増えている。

特に女性に人気のあるのは写真投稿サイトであるインスタグラムである。多くの女性がここを主戦場にして自分のセクシーに見える写真を上げてフォロワーを集めている。

そして最近、ブラジルでもこのインスタグラムでセクシーな自撮りを次々とアップするようになってブラジルの男たちを熱狂させた凄まじいモデルが誕生した。

タリータ・ザンピローリという女性である。

彼女の何が凄まじいのかというと、その親しみやすい顔かたちと、引き締まった身体とブラジル人が愛してやまない巨大なヒップである。

彼女のヒップは人間離れしている。ロシアのアナスタシアもまた凄まじいヒップでロシア中の男が彼女のインスタグラムのフォロワーになった。(アナスタシア。390万人の男を狂わせる人間離れした曲線美

タリータ・ザンピローリも負けていない。ロシアにアナスタシアがいるのであれば、ブラジルにはタリータがいるというような状況になっている。



 


2016-09-13

ブラジルで捨てられた単眼の赤ん坊とブードゥー教の呪い

閲覧注意
ブラジルにはアフリカ系も多いが、このアフリカ系が信じている信仰のひとつに「カンドンブレ」や「ウンバンダ」というものがある。

これはルーツがアフリカにあるアニミズム(土着宗教)で、アフリカ西部では今も深く信じられている「ブードゥー教」の変種である。

ブードゥー教と言えば、爆音とノイズを融合させたエレキギターの天才ジミ・ヘンドリックスが奏でる『ブードゥー・チャイルド』の不吉な旋律を思い出す人もいるかもしれない。ブラジルではブードゥー・チャイルドをテヘイロという。

このブードゥー教の教えが色濃く残った土着宗教は、奴隷として連れてこられたアフリカ人が、そのままブラジルに定着させたものである。教会に集まって儀式を行う。

オカルト映画では欠かすことができないゾンビも、ブードゥー教の一派から生まれた概念から来ている。ハイチでもキューバやジャマイカでも密教や呪術として生き残っている。

このブードゥー教とその分派は、生け贄を捧げて憎む相手を呪ったり、殺したりするブラック・マジックも含まれている。アフリカでは、自分が呪いの対象になったと知って恐怖のあまり心臓麻痺で死んだ人もいる。

そして、このブラジルで奇妙なことも起きている。儀式殺人と「呪われた赤ん坊」の存在だ。



 


2016-08-09

敵のギャング女性をバラバラに。ブラジルのギャング抗争

閲覧注意
2016年8月5日から8月21日まで、ブラジル・リオデジャネイロでオリンピックが行われる。すでに様々な競技が行われて、人々の目が競技に釘付けにされている。

この期間のリオデジャネイロはブラジル政府が総力を挙げて治安維持にあたっている。

この国では殺人事件は日本の90倍もあり、殺人やレイプも恒常的に起きている。これをせめてオリンピックの期間だけでも封じ込めなければならない。

大量の警察官が配備され、特殊部隊も投入され、絶対に観光客やアスリートに対する死傷事件を起こさないように凄まじい警護が為されていると言われている。

またブラジル当局は地元ギャングとも密約を交わしており、この時期に殺人・強盗・ひったくりを起こさないようにしているとも言われている。

しかし、いくら有力なギャングと密約を交わしても、フリーの犯罪者が跋扈しているのがブラジルだ。最後まで抑えきれるのかどうかは未知数のままだ。

メキシコの麻薬カルテルの影に隠れてしまっているが、ブラジルのギャングもその残虐さは負けていない。どれくらい、残虐なのか……。



 


2016-06-22

めった刺しの血の海で死んだ母親と3歳の息子のトラウマ

閲覧注意
欧米ではストリート売春をしている女性を連続的に殺す連続殺人鬼がしばしば登場する。

こうした事件を引き起こす男たちは、その多くが「幼児期」に何らかの衝撃的な心的外傷後ストレス障害(トラウマ)を抱えたまま、それを解消することができずに大人になったことが知られている。

連続殺人鬼と化した人間がトラウマを抱えるようになった事件というのは様々である。

それは、言葉の暴力だったり、凄まじい虐待だったり、体罰を含む間違った教育だったり、性的虐待だったり、家庭内のドメスティック・バイオレンスだったり、事故だったりする。

子供たちは感受性が強く、そんな中で「衝撃的な事件」に遭遇すると、それが子供の心理を一生において支配してしまう可能性がある。

もちろん、子供の時に何らかのトラウマを受けたら全員が連続殺人鬼になるのではない。トラウマを克服して、ごく普通に日常生活を送るようになる子供もいる。

しかし、精神的に不安定になって、うまく日常を送ることができなくなることも多い。「うまく日常を送れない」というのはどういうことなのか。



 



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