ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆アナベル・チョン。シンガポールを震撼させたポルノ女優 ◆女性に酸を投げつける酸攻撃が日本に上陸する日はあるのか? ◆レイプ未遂。アイドル的な女性が熱狂的ファンに狙われる ◆実際には醜くないのに醜いと思い込んでしまう女性がいる
◆ドッグ・イヤー。インドネシアの山奥に棄てられた女たち ◆巨大な暴力の予感でどうなるのか分からない時の選択肢は ◆カフェイン。現代社会の奴隷になるために取らされている物質 ◆私もきっと日本国民全員に罵られて日本にいられなくなる

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2017-06-22

インドで止まらないレイプと、頭を割られて殺された少女

閲覧注意
インドではレイプが多発する危険な国なのだが、2012年12月16日にバスの中で女性がレイプされて膣内を破壊されて殺された事件は国際的にも大きく取り上げられた。(インドで起きている残虐なレイプは増える可能性もある理由

それ以後、インドでは多くの女性が立ち上がって、「レイプ犯は死刑にしろ」というデモや抗議運動を起こしてインドの現状を変えようと試みてきた。

しかし、インドが変わった兆候はあまりない。

相変わらずインドでは激しいレイプが行われ、しかも女性はレイプの後に残虐な殺され方をする。

最近も、インドの首都デリーの近郊にあるグルガオン(現グルグラム)で、仕事帰りの35歳の女性が3人の男に車で拉致されて8時間にも及ぶレイプを受けていた。最後は路上にゴミのように捨てられた。

このグルガオンという都市はレイプ多発地帯として知られており、インド人も呆れて「グルガオンはレイプガオンという都市名に変更すべきだ」と言うようになっている。



 


2017-05-12

ナイジェリア。レイプされた赤ん坊の残虐に破壊された性器

閲覧注意
西アフリカ・ナイジェリアは北部にイスラムの過激テロ組織である「ボコ・ハラム」が拠点を作って隣国チャドに出入りしながらテロ活動を行っている。

ボコ・ハラムはISIS(イスラム国)にも感化されて、捕虜を公開斬首したり、自爆テロをさせたりしている凶悪な組織なのだが、政府は今もこのテロ組織を掃討できていない。

ここ数年、ボコ・ハラムは自国内の女子生徒を集団拉致して自爆テロに使ったり性奴隷にしたりしていた。

2017年5月8日には収容者との身柄交換で女子生徒を解放して、戦闘員を取り戻したので、今後のボコ・ハラムは再び凶悪化すると政府高官のひとりは懸念を語っている。

このテロに揺れるナイジェリアは、テロ以外にも暴力でまみれた国ではある。しばしば奇怪な猟奇事件が起きる。バラバラにされた遺体、心臓が抜き取られた遺体、人肉食、神棚の奧で飾られる子供の生首……。

治安も悪く、強盗殺人事件も首都ラゴスで続出している。ラゴスの治安はアフリカでも最悪級である。レイプ事件も多い。レイプと言えば、最近も信じがたいレイプ事件が起きている。

11ヶ月の赤ん坊がレイプされた。



 


2017-02-24

京本大我という芸能人二世が起こしていた風俗嬢レイプ

2017年3月7日発売号の週刊誌FLASHで、「京本大我」というジャニーズ事務所に所属する芸能人がマッサージ嬢をレイプしたという疑惑で報じられている。

この男は俳優である京本政樹の息子と言われており、いわゆる「芸能人二世」である。

京本大我が暴行を働いたというマッサージ店は通常のマッサージ店ではなく風俗型の派遣マッサージ店だったようだ。業界では「性感マッサージ」と呼ばれるものだったのではないかと言われている。

そのため、レイプされた女性はどちらかと言えば、マッサージ嬢というよりも風俗嬢寄りの立場であり、雑誌でも「風俗嬢」と書かれている。

芸能人が利用するというのだから高級なマッサージ店なのかと言えば、会員制で60分1万6000円なのでそうでもない。相場よりは若干高い程度で高級とまでは言えない。

京本大我という男はこの店をしばしば利用していたのだが、素行不良で問題になっていたという。

そして2016年12月のある日、渋谷のラブホテルに新宿の性感マッサージ店に電話して女性を呼び、そこでマッサージを受けている途中で女性をレイプしたようだ。



 


2017-02-14

札付きのワルが女性を残虐にレイプすると遺体はこうなる

閲覧注意
世の中には「札付きのワル」という存在がある。

態度も行動も口調も攻撃的、かつ暴力的で、やることなすことすべてに悪意に満ち溢れ、人が怯えたり傷ついたりするのが大好きで、他人を踏みにじることに生き甲斐を見出す人間だ。

あなたのまわりにはそんな男がいなかっただろうか?

もし、そんな凶暴極まりない男と会ったことがないというのであれば幸せだ。こうした札付きのワルどもの暴力や態度に理屈はない。また、後先のことを考えることもない。

こうした男はまわりの人間を自分の暴力の渦に巻き込みながら自滅していくからだ。どこの国でも理屈も常識も通じない粗暴で凶悪な犯罪者気質の男は一定数存在している。

貧困にあえぐブラジルのような国ではことさらこのような男が目立つのは、気質と共に貧困・教育の欠如・劣悪な生活環境がプラスされて生まれてくるからだ。

そうした男は欲望のまま、見境なく、何の考えもなく、道を歩いている女性に襲いかかり、レイプし、獣欲を遂げると女性を殺して逃げるような事件を起こす。

札付きのワルが女性を残虐にレイプすると遺体はどうなるのか。目を背けたくなるような、凄まじく悲惨なことになる。



 


2016-11-06

残虐なレイプ殺人で殺されたカンボジア女性の2つの事件

閲覧注意
カンボジアのシアヌークヴィルはとても素晴らしい場所だ。静かなビーチがあり、観光客が安心して泊まれる宿もある。島に行きたければ、ロン島という小さな島もある。

2015年の6月、ここをひとりで歩いていたという日本人女性が2人組の男にレイプされそうになった事件があった。幸いにして犯人は逮捕されて、盗まれた金も戻って来たのが不幸中の幸いだった。

カンボジアでは日常茶飯事でレイプ事件が起きているし、レイプされて殺される事件も普通にある。カンボジアは治安が良くなってはいるが、何をしても安全だというわけではない。

タイでもしばしばレイプ殺人事件が起きているが、そのタイよりも治安が悪いのだから、女性がレイプされて殺される事件がしばしば発生したとしても不思議ではない。

ロン島の日本人女性が「殺されないですんだ」というのは、想像以上に幸運なことだったのだ。

最近、カンボジアでは2つのレイプ殺人事件があった。現場は、ひどいものだった。

どちらも山中に放置されていたのだが、ひとつの方は殺されてから発見されたのが数日かかったので、死体は腐乱しつつあり、蠅がびっしりとたかっていた。あと数日遅ければ、蛆にまみれていただろう。そんな死体だった。



 


2016-09-22

2人の女性を誘拐してレイプして道ばたに捨て轢き殺す者

閲覧注意
ブラジルで、2人の女性が近づいて来た男たちに誘拐されるという事件があった。

ひとりは30代、ひとりは40代の女性だったのだが、そのうち30代の女性の方は9ヶ月の赤ん坊を抱いていた。赤ん坊ごと誘拐された。

翌日、誘拐された女性と子供がサトウキビ畑で泥まみれの状態で見つかった。

赤ん坊は森の中に捨てられていて、ふたりの女性は共に全裸にされて激しい暴力を受けレイプされていた。

彼女たちはレイプ後、道ばたに捨てられて、車に轢かれて置き去りにされた。これによって40代の女性は死亡し、30代の女性は意識不明の重体となった。赤ん坊は捨てられただけなので何とか助かった。

彼女たちを誘拐したのは、単独犯ではなく集団だった。犯罪者集団が目に付いた女性を衝動的に誘拐して、一晩中レイプして捨てたのである。この血も涙もない犯罪者集団とは何者だったのか。

それは、「山賊」だった。



 


2016-08-27

1825日の自由を奪われ、480回分のセックスを喪失する結末

高畑裕太という22歳の俳優が強姦致傷の疑いで2016年8月23日に逮捕されている。

将来のある俳優の起こした事件だが、この事件でクローズアップされているのは、この男がレイプ事件を引き起こした原因として「女性を見て欲求を抑えきれなかった」と供述していることだ。

そのため、この22歳の男が性欲異常者であったとか、性欲の強さで異常行動を引き起こしていたとか、やり切れない性欲の強さを本人自らがブログで発露していたとか、様々な言動が取り沙汰されるようになっている。

しかし、22歳の若者が湧き上がる性のエネルギーを持てあまして悶々とするのは特に珍しい現象ではないし、むしろ爆発するような性のエネルギーに満ちていて当たり前だ。

問題は、その「タガ」が犯罪の方向に外れたことである。彼が歓楽街に繰り出して、片っ端から風俗の女性を抱いていても、世間にひどく顰蹙は買うが、それは犯罪ではないので見て見ぬフリをされたはずだ。

彼が愛する女性を作って、彼女と24時間愛し合っていたら別に誰も文句は言わなかった。むしろ、24時間も女性を愛していたのかと賞賛すらされたかもしれない。

そう考えると、強い性欲の方向がレイプに向かったのが、この男の致命的な問題だったということになる。



 


2016-05-28

レイプ殺人の犯人が必ずしも100%逮捕されるわけではない

閲覧注意
テレビや映画では、残虐非道な犯罪を犯した者は必ず逮捕されたり、復讐されたり、法の裁きを受けて罪をあがなうことになっている。

そうでもしないと、やりきれないし、見ている人は不満で破裂してしまいそうになるだろう。極悪非道なレイプ殺人鬼なら、なおさらそうだ。

ところが、世の中は必ずしも、悪人が逮捕されるハッピーエンドで終わるわけではない。

自分の娘がレイプされて殺され、16年経った今も犯人が逮捕されず、娘を思い続ける母親もいる。(十年以上も前にレイプされて殺された娘を思い続ける母親

2007年に娘をスコータイでレイプ殺害された父親は、今もタイ政府に犯人逮捕を働きかけている。(女性旅行者が海外で無残な殺され方をすると親の人生も奪う

メキシコでは、数千人もの若い女性が行方不明になっているのだが、その多くはレイプ殺害されて砂漠に捨てられる運命を辿っているとも言われている。(少女を拉致して売春宿に。要らなくなったら殺して捨てる

テレビや映画と違って、実際の犯人は逃げおおせることも多いのも現実の姿でもある。



 



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