ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆もし最愛の人が殺されたとき、あなたは復讐するだろうか? ◆ウクライナが窮地に追いやられると、また女性が闇に売られる ◆風俗嬢が漏らした社外秘の資料で見える夜の世界の残酷さ ◆喘息になって発見したセックス強化薬の決定版は、これだ
◆女性は貞操観念で縛られた。今後はDNA鑑定に縛られる ◆レディーボーイ(女装者)との生々しいセックス行為の手記 ◆もう、ヤケになっているのか。白昼露出するシンガポール人 ◆ベス・ハンガ。彼女が見せた赤いドレスの中の壮絶な裸体

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2017-08-09

なぜケビン・デイビスは母親を殺し破壊しレイプしたか?

2014年のことだ。アメリカのテキサス州で18歳になる息子は、あるとき母親に「死んでいいかい?」と尋ねた。

母親が驚いて「何を言っているの?」と怒り出して、彼に高圧的に説教を始めた。彼はいつも母親に抑圧され、嫌悪を感じ、畏怖していた。

母親の存在のために自由ではなかった。だから彼は精神的に疲れ果て、死にたく感じていたのだ。

いつも彼は萎縮して自室に籠もるのが常だったが、この日は違った。彼は心の中でシミュレーションしていた。母親を殺すシミュレーションだ。それを、実行することにした。

彼はゲーム機のコードで母親の首を絞めて窒息させようとした。しかし、成功しなかった。母親は死にかけながらも、何とかそれを振り切って悲鳴を上げて部屋に逃げた。

彼は母親を追いかけ、今度はハンマーを手にして母親の顔面に何度も何度も叩きつけた。後で検視官が調べたところ、ハンマーは20回に渡って母親に振り下ろされていた。

母親は死んだ。彼は血まみれになっている母親を見下ろして、あることを思いついた。母親の衣服を脱がせて全裸にした後、彼は母親を死姦した。これが彼にとっての初めての性行為だった。その後、彼は逮捕されたので、これが最初で最後の性行為になるのかもしれない。



 


2017-04-10

レイプ殺害した女性の陰部を切除して持ち去る心理の裏側

閲覧注意
ジェフリー・ダーマーは、自分が殺した相手の首や上腕二頭筋を保存する癖があった。逮捕されたとき、ジェフリー・ダーマーの部屋からは死臭が漂っていたが、ここでこの男は平然と暮らしていたのだった。

映画『IT(イット)』のピエロ殺人鬼のモデルであるジョン・ウェイン・ゲイシーという男も、殺した32人の死体のうち、29体の死体を保存していた。

デニス・ニルセンという男も片っ端から人を殺して、それを床下に保管していた。

リチャード・レイバ・ラミレスという男も、数十件もの殺人事件を引き起こして死体を自分の部屋に保管していた。死体の血を飲まないと自分の血が薄まるという強迫観念にとらわれていたのだが、やはり部屋は血と腐臭にまみれていた。

連続殺人鬼にしてレイプ魔たちは、意外に死体の一部を持ち帰るのが好きだ。それは記念品でもあり、勝利品でもあり、強迫観念を満たすものでもある。

中には、レイプ殺害した女性の陰部を切除して持ち去るような異常な人格者も存在するが、こうした奇妙で理解の範疇を超える行動の裏側に何があるのか。



 


2017-01-22

殺した後に肛門や膣に棒を突き刺して誇示するという心理

閲覧注意
1974年にカンボジアで政権を握ったポル・ポト派は、それ以前に親米派ロン・ノル政権と血みどろの戦いを繰り広げていたのだが、その中で自分たちと敵対する村々で大虐殺を行っていたことが知られている。

その虐殺の方法は凄まじく、女性はレイプした後に殺して膣に木の棒や枝を突き刺し、赤ん坊は木に叩きつけて殺すというような方法を取っていた。

この狂った共産主義のゲリラ軍は、しばしば隣国ベトナムの国境にも出没して、ベトナム人も同じように虐殺していたのだが、あまりの極悪非道な虐殺ぶりにベトコン(南ベトナム解放民族戦線)でさえも、「クメール・ルージュ(ポル・ポト派)だけは許さない」というほどだった。

それにしても、女性をレイプ殺害して肛門や膣に棒を突き刺して誇示するという非道なやり方に何の意味があったのか。

それは、自分たちがどれほど相手を恨んでいるのかを見せつけ、自分たちに逆らうとどんな非道な目に遭うのかを見せつける意味があったのだ。

今でも、犯罪現場には、しばしば膣に何かを突き刺された女性の遺体が見つかる。その心理は似たようなものだ。



 


2016-10-24

自分の名前、住所、そして妻の剥き出しの陰部が漏れる時

アメリカのサンフランシスコには「CloudFlare」というプロバイダーが運営するサーバーがある。そのサーバーに2009年からアリゾナに登記があるダミー企業と思われる組織が1つの秘密のサイトを運営している。

そのサイトは、開設されてから7年に渡ってアジアの有名無名の女性たちの意図せず流出した写真、あるいはリベンジ・ポルノに遭った女性たちの写真が記録されている。

最近はあまりにもイリーガルなものについては、「TOR」と呼ばれるディープ・ウェブに移行しつつあり、恐らくこのサイトも法的な問題に直面する前に地下(ディープ・ウェブ)に潜っていくだろう。(ペド、レイプ、拷問、死姦。闇が渦巻く「ディープ・ウェブ」

このサイトは東南アジアのごく普通の女性たちが流出させた写真と共に、名前等の身分が証明されるものも一緒にさらされており、流出写真というジャンルを好むマニアたちにはよく知られたサイトであるとも言われている。

ただし、裏がある。このサイトには多くの仕掛けがなされており、動画や画像にマルウェアや偽造アプリケーションが埋め込まれていて、それを踏んだユーザーの情報もまた抜かれていくのである。蛇の道には蛇が潜んでいるということだ。

それはともかくとして、このサイトには日本人女性の流出写真も剥き出しのまま載っている。



 


2016-10-17

事件に巻き込まれたら、自分がスーツケースに詰められる

閲覧注意
捨てられたスーツケースの中には、死んだ全裸の女性の遺体がバラバラに入っていることがある。

「なぜ全裸なのか、なぜバラバラなのか、なぜ女性なのか」という理由はこちらにも書いた。(スーツケースの中に、死んだ女性の死体が入っている恐怖

スーツケースは殺した人間の遺体を運ぶのにちょうど良い大きさの「容れ物」なのであり、さらに運びやすいように工夫されているので、まさに死体運搬用のケースとなっている。

必要であれば、死体をスーツケースに入れたまま堂々と運び出し、電車に乗ってどこかに捨てに行くこともできる。

グローバル化した現代では、スーツケースを持って歩くというのはさほど珍しい光景ではなくなっているので、なおさら死体を持ち運んでも目立たない。

かくして、全世界で犯罪者が室内で女性を殺し、死体をスーツケースに隠してどこかに捨てる事件が多発する。今でもあちこちで、スーツケース入りの死体が発見される。

もちろん日本でも死体の入ったスーツケースがあちこちで見つかっている。



 


2016-09-22

セックス動画が本名で流出、最後に自殺したイタリア女性

インターネットに流出して話題になった動画は、決して削除することはできないと言われている。

なぜなら、大元が削除されてもそのコピーが他人の手元に残っていると、その他人からまた流出する可能性があるからだ。しかも、インターネットは全世界が相手だからアンダーグラウンドに流れると、もう絶対に消すことができない。

ティツィアナ・カントーネはそれで自殺した。

彼女はイタリアに住む30歳の女性だったが、前のボーイフレンドが忘れられなかった。新しいボーイフレンドができたにもかかわらず、まだ前のボーイフレンドに未練があった。

そこでティツィアナはどうしたのか。彼女は新しいボーイフレンドをブロージョブ(フェラチオ)している動画を、前のボーイフレンドに送って嫉妬させようと考えた。

彼女はボーイフレンドだけではなく、そのボーイフレンドの知り合いにもその動画を送りつけた。それが彼女の人生を崩壊させる致命傷となった。

その動画は彼女に送りつけた誰かがインターネットにアップした。悪いことに、フェラチオをしているのは「ティツィアナ・カントーネである」と名指しで流出した。



 


2016-08-10

なぜ性的倒錯(パラフィリア)になる男が出現するのか?

デリヘル嬢の話を聞いていると、彼女たちはしばしば「奇妙な客」に遭遇した時の話をしてくれる。(デリヘルの女(2)彼女が出会った奇妙な男たちのこと

女装しながら性サービスを受ける男の話を新神戸に住むデリヘル嬢に聞いて、「そんな男もいるのか」と驚いたこともあったが、東京でインタビューしたデリヘル嬢も、ほぼ同じ話をしてくれた。

そうかと思えば、女性に排尿してもらったのを身体で受け止めるのを好む男がいたり、女性にアナルを犯してもらいたいと男がいたりする。

あまりにそのような要求をする男が多いので、デリヘル店ではそれをオプションとしてあらかじめ用意して特別に値段を取るようにしているという。

デリヘル嬢の中には奇妙な性癖を持った客だけでなく、身内に困惑している女性もいた。

妹や母親の下着でマスターベーションするニートの兄を嫌って家を出たというデリヘル嬢がそうだ。(26歳デリヘル嬢。妊娠中毒、鬱病の母、兄の性的な問題行動

このようなセックスの仕事に就いている女性の話を聞いていると、男の「歪んだ性」の歪み方の多様さに圧倒される。



 


2016-06-11

赤ん坊をレイプする趣味を持った男たちが徘徊する世の中

2016年3月22日の夜、インディアナ州である母親が自分の家で14ヶ月の赤ん坊をベッドで寝かせて眠りに就いた。赤ん坊の名前はシェイリンと言った。青い目の人懐っこく可愛らしい赤ん坊だったという。

翌日、信じられないことが起きていた。

ベッドに寝かせていた赤ん坊が忽然と消えていた。母親ジェシカは何が起きたのかまったく分からなかった。半狂乱になった彼女は夫ジャスティンと共に家の中を必死に探したが、どこにも子供の姿はなかった。

まだ1歳を過ぎたばかりの赤ん坊がひとりで家の外に出ていくはずがない。誰かが赤ん坊を連れ去ったのは間違いなかった。

子供を寝かせていた部屋は窓枠もしっかり閉じられていて外から侵入した形跡はなかった。警察が呼ばれ、すぐに捜索がなされたが赤ん坊は見つからなかった。

当初、警察は外部からの侵入跡がないために、この両親は何らかの事情を隠しているのではないかと疑った。特に疑われたのは夫ジャスティンである。

しかし、夫ではなかった。



 



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