ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆ミニスカートをはいて歩き、不道徳だと裸に剥かれた女性 ◆人身売買は摘発するよりも黙認した方がカネになるという国 ◆タイ軍事政権が風紀取り締まりでパタヤをクリーン化する? ◆子供産み捨て。現代の闇で日本の女性の間に起きていること
◆生き方に問題があると18歳の少女のように生き埋めにされる ◆受刑者、売春女性、黒人が梅毒の人体実験にされていた現実 ◆オーストラリア・パースが、売春女性のゴールドラッシュに ◆レイプして性器をナイフでズタズタに。女性を憎悪する男たち

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2018-04-08

現代のセックス動画流出は半永久的に続く無間地獄と化す

ツイッター、SNS、インスタグラム、ピンタレスト等で、女性たちは際どい写真をアップするようになっている。もう誰も驚かない。それが普通の時代になった。

しかし、本当のことを言えば彼女たちのスマートフォンの中には、高確率で剥き出しの写真が保存されている。

彼女たちは「自分の一番美しい姿」「自分の性的な身体」を記録したいという欲求がある。だから、自分だけが見る秘密の写真をスマートフォンのカメラで撮ってそこに保存する。

それは漏れないはずだが、しばしば流出する。

スマートフォンは格好のハッキング対象であり、ありとあらゆるハッカーがマルウェアを女性たちのスマートフォンに送り込み、そして写真を根こそぎ奪っていくからだ。

ベトナム系シンガポール人女性、メアリーことリン・ドゥイ・グェット・リーも、スマートフォンをハッキングされて、根こそぎプライベートの写真を盗まれていた。

彼女は恋人とのセックス動画までスマートフォンに保存していたのだが、それも含めてすべてが流出した。彼女は積極的にフェイスブックやインスタグラムで自分をアピールしていたが、すべてのアカウントを閉じるしかなかった。

普通の女性がヌードから性器からセックスまですべてが漏れたのだから、もう表に出てくることはできないはずだ。(鈴木傾城)



 


2018-03-27

騙される女たち。アンソニー・シモノーが狙った日本女性

最近、アメリカ人のジェイメス・シュルテという男が、日本・台湾・中国・インドネシア・タイの女性たちとセックス盗撮動画を撮りまくって、それをポルノサイトにアップしているのが台湾の新聞に報じされて大騒ぎになった。

この事件が報じられてから、ジェイメス・シュルテは証拠隠滅に動き、画像も動画をすべて削除したので動画サイトには何も残っていない。

しかし、この男がアップした写真には数百名ものアジア女性が映っており、親密な関係を示すハグやキスなどが映されていた。この男自身も自慢げにこのように語っている。

「俺は年に100人以上のアジアのビッチとセックスしてる」

その中にはもちろん日本女性も含まれている。日本女性と言えば、ジェイメス・シュルテはハワイで日本女性をレイプしたとして逮捕されているのだが、この女性は告訴を取り下げたので男はそのまま世に放たれた。

その後、この男はその日本女性の写真をインスタグラムに上げてこのように語った。

「俺はジャップのメスとハワイでファックしたのだが、その女は彼氏と一緒にハワイに休暇で来ていた女だった。俺と寝たのを彼氏にバレた彼女はレイプされたと言ったので俺はムショにぶち込まれた」

ところで、ジェイメス・シュルテのようなアジア女性や日本女性を標的にしている白人の男はかなり多い。その中でよく知られているのがアンソニー・シモノーという男である。(鈴木傾城)



 


2017-10-10

写真禁止と言っても、どんどん流出していく飛田新地の夜

基本的に売春地帯は「撮ってはいけない」ということになっている。しかし、もう無駄だ。時代が変わった。撮られるのは、絶対に避けられなくなった。

いくら店が恫喝しようが威嚇しようが、約束事を押しつけようが、もう何の意味もなくなった。

今は誰もがスマートフォンを持っているし、そのスマートフォンには一眼レフにも匹敵するような超高性能なカメラ機能が付いている。そして、やってくる男たちの99%はスマートフォンを持っている。

いくら禁止されていても、撮りたいという男はいるし、実際に撮ってしまう男もいる。

そして、彼らはそれをSNSやインターネットに嬉々としてアップするので、もはや「写真NG」という規則は有名無実化し、はっきり言えば「垂れ流し」になっている。

アンダーグラウンドの現場が、これほど垂れ流しになっている時代はかつてないと言っても過言ではない。「写真NG」という規則は、今後はもっと意味をなくすだろう。技術革新は止まっていないからだ。

だから、今まで決して一般の人たちが見ることができなかった売春地帯の現場までが出てきているのだ。たとえば、厳しく写真規制されている飛田新地の画像も、すでに鮮明なものが流出する時代になった。



 


2017-07-04

貯金を食い潰す子供に疲れて法的な排除を望む親も増える?

2017年7月3日、兵庫県で少し奇妙な事件が起きている。

無職の男が県迷惑防止条例違反で逮捕されたというものだが、警察に訴えたのが72歳になる父親、逮捕されたのが40歳になるその息子だった。

この40歳の息子は何をしたのか。父親の家に何度も何度も押しかけて毎回、数千円を要求するという「嫌がらせ」を行ったのだという。

実はここ10年間、この息子は定職に就かずにしばしば父親に金を借り続ける生活をしており、すでに父親は退職金から2000万円以上を息子に渡していた。

あまりにもたびたび息子が金をせびりにやってくるので、父親は困り果てて2017年4月に警察に相談、一度は警察が口頭でこの息子に注意を与えていた。

しかし、息子の「せびり癖」は治らず、その後も父親の家におしかけては数千円単位で金を毟り取りにやってきた。たまりかねた父親がとうとう警察に電話して逮捕してもらったという事件だった。

迷惑防止条例違反というのは、痴漢、押し売り、盗撮、スカウト、ピンクビラ等に当てはめられることが多いのだが、金をせびりにやってきた息子に適応するのは珍しい。



 


2017-01-29

盗撮サイトに登録するほどの男も自分を異常とは思わない

人の性的な嗜好はそれぞれだ。自分がノーマルであると思っていても、他人から見たら充分に異常だと思われるような何かを隠し持っているかもしれない。

たとえば私は、売春する女たちと自分が深くリンクする人生を数十年も送って来たので、もはや今さら売春する女たちから離れられるとは思っていない。

そう言った意味で、普通の表社会の女性を愛する男から見ると、私は普通ではないと思われても不思議ではない。

しかし、驚くかもしれないが、私は自分自身が「あらゆる点から見て普通である」と主観的に思っている。

夜の女たちを愛しているのも、彼女たちが愛してくれたから離れられなくなったからで、愛してくれた女性たちを愛するということは異常というよりも逆に正常だ。

しかし異常性というのは、その時代その世界の人たちの総意で決まる。自分で決めるわけではない。

売春ビジネスに関わる女性が好きだというのが異常だと社会が思っているのであれば、私は自分自身がどんなに正常であると思っても異常の側に追いやられる。

そう言った意味で、たとえば自分自身は正常であるのに異常の側に追いやられている人たちは他にも大勢いる。



 


2017-01-09

デリヘルでセックスのコストを削減したい男が取る3つの道

ブラックアジア in ジャパン
日本の警察当局はすでにソープランドやファッションヘルスと言った「箱モノの風俗」の新設を認めないようにしている。

そのスキマを縫うようにして拡大しているのが、デリヘルと呼ばれる風俗だ。インターネットや電話で店にコンタクトを取り、女性をデリバリー(配達)してもらう。

今やこのスタイルが日本の風俗の中核に位置している。しかし、これは日本だけの特徴ではなく、世界中の多くのセックス・ビジネスが、こうしたデリバリー式の業態に転換しつつある。

売春地帯をあてどなくさまよい歩いて気に入った女性を肉眼で見つけるというやり方は廃れることはないが、もう古いスタイルになっているのだ。

現代は、インターネットで気に入った女性のおおよその年齢・容姿・性格等のスペック(属性)を選んで、出向くのではなく来てもらうというアマゾンの「ネット販売」みたいなものに転換した。

デリヘルはまさに今の時代に合致したスタイルだった。

ところで、女性に来てもらう場所は通常はホテルだが、中には「ホテルは嫌だ」という男もいる。



 


2016-11-13

のぞき。危険な行為がどうしても止められない理由とは?

現在のアメリカは大統領選挙の余波がまだ収まらない。それも当然だ。ドナルド・トランプが大統領になったらアメリカの将来はどうなるのか、誰もが心配しているからである。

ところが、アメリカの将来よりも女性の下着の方が大切な男もいるようだ。

2016年11月12日、アメリカのオクラホマシティで32歳の男が逮捕されているのだが、この男は大統領選挙などそっちのけで、「のぞき」と「盗撮」に勤しんでいた。

この男の職業は葬儀屋なのだが、仕事柄、オクラホマシティの住宅地をあちこち走り回る傍ら、若い女性が住んでいる家などを記憶しておき、夜になったら自分の車で近所まで来て窃視を繰り返していたようだ。

この男は家の外から窓を通して中を執拗にのぞいていたという。逮捕されたときはポケットの中にローションが忍ばされており、車にはビデオカメラに盗撮された動画が残されていた。

実はアメリカではこうした外から窓をのぞくという「のぞき、盗撮」の犯罪はしばしば起きており、この男の行為は珍しくない。しかし、この事件で驚く日本人はいないだろう。日本でもそれは珍しい事件ではないからだ。

「のぞきたい」という欲求が止められない男がいるのだ。あなたは大丈夫だろうか?



 


2016-05-23

覚醒剤が引き起こす「見張られている」という不安感の果て

覚醒剤は言うまでもなくアップ系(興奮系)のものだから、依存症になると、極端な興奮や錯乱を引き起こして「理解不能」な事件を起こす。

たとえば、バスにガソリンを撒いて火を付けたり、自分の妻の首にナイフを突き立てて数時間も籠城したり、通り魔事件を起こしたりする。

「ドラッグは恐ろしい」というのは、大抵はこのアップ系の人たちの錯乱を見せられて人々が持つ感想である。

普通の人は「錯乱してバスを放火する」と聞いても、そこまで至る心理状態はよく分からない。なぜ錯乱したら、バスを放火しなければならないのか、普通では理解しがたい。

理解不能だからこそ、こうした錯乱した人たちの起こす行動を見ると「錯乱している」と捉えるのだが、実は錯乱している本人は自分が錯乱しているとは思っていない。

それどころか、自分のやっていることは「意味がある」と思ってやっている。

覚醒剤で心理状態が異様になっている人たちには、実は妄想ながら、それなりにバスを放火しなければならない理由があるのである。「見張られている」という極度の不安感がキーワードである。



 



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