ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆ヌード、セックス。インド女性が、宗教を殺す方法を見つけた ◆この瞬間にも、世界のどこかで、食人鬼が人肉を食らっている ◆喘息になって発見したセックス強化薬の決定版は、これだ ◆ほどよい無法地帯が生まれたら、やがてハイエナも現れる
◆米国の闇。行方不明者67万人、87%が未成年、60%が女の子 ◆ケニア・ナイロビで、売春する女に辿り着けない理由とは ◆親の事業を相続した男が作る、絵に描いたようなハーレム ◆自分にとって幸せというのは、具体的に言えば何になるのか?

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2018-02-14

顔面を完全破壊するアシッド・アタックは日本でも広がる?

閲覧注意
私たちはインドやパキスタンで、女性たちがアシッド・アタックを受けていることを知っている。(酸攻撃。被害報道が女性をさらに危険に落とす地獄の悪循環

パキスタンのイスラム原理主義者は、イスラムの法を守らない女性や、自分の言うことを聞かない「生意気な女」には、アシッド・アタックでモノを分からせるという残虐な方法を取ってきた。

強酸で顔を焼かれた女性の顔は、もう二度と元に戻らない。

女性は、一生、顔面の損傷と、苦痛と、精神的なダメージに苦しみながら生きていかなければならない。だから、それは「見せしめ」として強い効果を得ることができる。

こうした犯罪は、インド圏だけでなく、イラン等の中東圏でも起きている。東南アジアではカンボジアでしばしば起きるので有名だ。

私、鈴木傾城がカンボジアに沈没していた2000年前後、タット・マリナ事件が起きていた。

私が「アシッド・アタック」という犯罪を知ったのは、これが最初だったので、大きな衝撃を受けたものだった。(バイオレンス。カンボジアに渦巻く暴力の裏に何があるのか






2018-02-12

2015年以後「児童ポルノ」に関わっていた男は震えて眠れ

2017年2月8日。タイでひとりの日本人が逮捕されている。小川友宏という43歳の男だ。この男はバンコクに住居を構えて不動産会社で常務執行役員をやっていた。

常務執行役員で実際に顧客を案内しながら仕事をしていたわけで、ビジネスの現場では有能な男であったのは間違いない。妻も子供もいた。

しかし、この男には裏の顔があった。

男児を好むロリコンで、自宅のパソコンに男の子の裸画像や動画が1テラバイト近くも保管し、こうした動画を愛好家たちと積極的にやりとりしていたのだった。

逮捕のきっかけは、2017年に神奈川県警が摘発した児童ポルノ事件である。

いくつかのブログ、動画サイト経由で販売されていた児童ポルノ販売サイトの関係者は、約7200人分の購入者リストを作っていたのだが、このリストが警察に押収されている。

このリストには検事や警察官、医師、地方議員、人気漫画家らの名前があって、『るろうに剣心』というマンガを書いていた和月伸宏という男も書類送検されている。

7200人分だから、今年は大量の児童性愛者(ペドフィリア)が逮捕されることになる。名簿はすでに警察が握っている。児童ポルノに関わっていた男たちは震えて眠るしかない。



 


2018-02-09

アボットさん(1)地雷専門デリヘル店「デッドボール」

ブラックアジア in ジャパン
日本の風俗では普通では食べていけない多くの女性が流れ着くのだが、女性であれば誰でも風俗に面接すれば食べていけるわけではないのは確かだ。

見るからに容姿が劣ったり、太っていたり、老け込んでいたりすると、どれだけ面接に行っても受からない。門前払いだ。店も稼げない女性を置いておく余裕はない。

男たちが求めているのは「容姿が標準以上」の女性である。もし、仮にパネマジで騙して客を釣ったとしても、クレームがきて面倒な上にリピートもなくビジネスが続かない。

ところが、奇妙なデリヘルもある。

「デッドボール」という店はそんな奇妙な店の筆頭で、風俗業界ではカルト的な人気があるデリヘルである。何が奇妙なのかというと、この店は最初から「地雷専門店」と謳っており、自ら「レベルの低さ日本一」と堂々と告知している。

それは嘘でも偽りでもなく、本当に他店では絶対に受からない女性でも断らずに入店させており、容姿でどうしても受からない女性たちの「最後の砦」となっているのである。

デリヘルのメッカである鶯谷と池袋で営業しているのだが、このデリヘル店の看板になっている女性が「アボット」という源氏名の女性だ。



 


2018-02-07

風俗嬢が危険にさらされているのに、日本人は冷淡過ぎる

日本の性の現場は、私に言わせると異常であるとしか言いようがない。なぜ日本人はこんな異常を黙って受け入れているのか分からない。

まず、日本の性風俗は「本番行為が禁止」という建前があるので、デリヘルのようなところでは女性が口でサービスして射精させるような行為が一般化している。

コンドームは使わない。生の精液をそのまま口で受ける。

ソープランドはどうか。ソープランドだけは本番行為が黙認されているのだが、ここではコンドームなしの性行為が蔓延していて、それが「売り」になっている店もある。

店は女性に膣内射精を受け入れるように教育しており、女性はそれをやっている。

デリヘルでは口内射精が一般化し、ソープランドでは膣内射精が一般化しているのだから、風俗嬢がいかに危険な状況にあるのか誰もが分かるはずだ。

ところが、日本はこんなものが一般化しているし、誰も何も言わないのである。風俗嬢が危険な状況にあると危機感を持つ人間もどこにもいない。

日本人は、風俗嬢に冷淡すぎるのではないか。



 


2018-02-05

カンボジアで、客をめった刺しした売春女性が逮捕された

閲覧注意
2018年1月26日。カンボジア・カンダル州にある簡易宿泊所「サムナン・ナス・ゲストハウス」で、58歳の男が殺害された。部屋は乱雑に散らかり、男は全裸でベッド脇に横向きに倒れていた。

全部で17箇所もナイフで刺されており、容疑者が殺意を持っていたのは明らかだった。ふたりはカップルでゲストハウスに入っていったのだが、女性だけが先に出ていた。死体は掃除人に発見された。

すぐに警察がやってきて調査に入ったところ、貴重品がすべて盗まれていた。

逃げていった女性については目撃証言があったが、髪を金髪にしており、明らかに「売春ビジネスに関わっている女性」に間違いなかった。

殺された男はジャーナリストで名前をヌオン・ソプアップと言った。この男もジャーナリストは表の顔で、裏ではプノンペンでMP(マッサージパーラー)の経営にも関わっており、売春ビジネスと縁が深い男だった。

警察はすぐにこの男が深く関わっていた女性の数人の身柄を拘束したのだが、そのうちのひとりの女性が自供した。MP(マッサージパーラー)に勤める女性だった。



 


2018-02-03

帰ってきたタイ女性(2)ハイエナには無視できない動き

ブラックアジア in ジャパン
日本にやってくるタイ人の多くは日本を愛しており、一生懸命に貯めたお金で「一生に一度」の旅行を夢見てやってきている。99%はそんな愛すべきタイ人たちである。(日本旅行のために、5年間もお金を貯めたタイ人夫婦のこと

また、大好きな日本で働きたいと切に願い、日本語を勉強し、正規のツテを頼って労働ビザでやってきて、昼間は工場で働き、夜は日本語学校で一生懸命に日本語を話せるようになろうと頑張っている人もいる。日本人よりも日本を愛してくれているタイ人がいるのだ。

しかし、そうした真面目なタイ人と同時に、裏側の女たちも動いている。真夜中の世界でも、タイ女性たちが日本のアンダーグラウンドにゆっくりと戻ってきている。

多くは2013年7月1日から始まった短期滞在のビザ免除を利用しており、短期で荒稼ぎして15日後にタイに戻る。ほとぼりが冷めたら再び短期滞在でやってくる。それを繰り返す。

帰国を面倒くさがっている女性が滞在期間が切れても帰らずに、日本の地方を方々を転々としながら不法滞在をするという形になる。

この日、私が会った24歳のタイ女性は「アジアン・デリヘル」に所属している女性だった。「アジアン・デリヘル」とは聞き慣れない言葉だが、日本の裏側で増えているビジネスだ。



 


2018-02-02

帰ってきたタイ女性(1)。日本の真夜中は再び変化する

ブラックアジア in ジャパン
1980年代の後半から2005年までの約20年間、日本の真夜中には外国人女性が大勢潜り込んでおり、真夜中の世界では日本女性よりも外国人女性の方が多かった。

特にバブル経済が全世界に轟くようになった1985年以後、日本には全世界から外国人が殺到し、アンダーグラウンドも中南米系から東南アジア系まで百花繚乱であった。

水商売にはフィリピン女性が大量に紛れ込んでいたが、ちょんの間やストリート売春には、コロンビア女性、台湾女性、タイ女性が大進出していた。

新大久保はコロンビア女性を中心とした南米系の女性とタイ女性がストリート売春に明け暮れていた。池袋北口はタイ女性があまりおらず、中国女性、韓国女性と南米系女性がラブホテル街を徘徊していた。中にはパナマ女性までいた。

そして、ちょんの間もまだ健在で、東京郊外の町田はタイ女性のメッカとなっており、寿町でも多国籍の外国人女性が客待ちをしていた。

つまり、東南アジアで女たちと関わっていたハイエナたちは、国内でも外国人女性と付き合えた。あまりにも多様な国籍の女性たちがいたので、日本女性に対する関心を完全に失った男までもが出現するほどだった。

こうした時代は2005年に終わったのだが、完全に終わったわけではない。最近になって再び状況が変わりつつあることにハイエナたちは気付くべきだ。何が起きているのか。



 


2018-01-31

薬の効果が切れるまでセックスに浸り続ける女性を作る?

2013年2月に禁固11年の実刑判決を受けたロシア人コンスタンチン・ルードネフという45歳の男は、20年間に渡って自分のことを「シリウス星からやって来たエイリアン」だとか「神」と名乗っていた。

この男は「アシュラム・シャンバラ」というカルト教団を作っていたのだが、約3万人もの人々がこの男を神であると信じて全財産を捧げ、少女や女性たちは嬉々として身体を提供していた。

コンスタンチン・ルードネフは、ここでセックス・レイプ・乱交をやりたい放題していたのだが、やがてカルト教団摘発の警察当局によって逮捕された。

この男は信者を隔離し、食事や睡眠を与えず、徹底服従させた上に、ドラッグで正常な意識を保てないようにしていた。使っていたドラッグは「ヘロイン」である。

多くのカルト教団は教祖が信者の自由を奪って極限状態に持っていき、そこで自分が神であると強烈に言い続けて洗脳し、さらに理性を奪うためにヘロインやマリファナや睡眠剤などを与えて「心」を奪っている。

洗脳についての手法はすでに確立されている。

すべてのカルト教団はそれをやっている。極限状態の中で、人間性を奪い、そしてドラッグによって永遠に正気に戻らないようにするのだ。



 



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