ブラックアジア - 注目のランダム・トピックス
◆性的に爆発するような強さを得る食材は存在するのか? ◆執拗に女性を殴打する動画がアップされ、タイで大騒ぎに ◆バングラデシュ・タンガイルの売春地帯が復活していた ◆一心不乱に剥き出しの陰部を触っていた女性の無意識とは?
◆売春女性にコンドーム教育をしたところでエイズは防げない ◆キューバ。どん底の共産国家で、女性が売春ビジネスに殺到 ◆角田美代子。売春地帯から出てきた日本最悪の女性犯罪者 ◆援助交際から風俗。変態客とホストの裏切りで自滅寸前に

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ブラックアジア・記事リスト


タイ女性の、奇妙なバラバラ遺体はこのようなものだった
2017-05-30閲覧注意タイの歓楽街は、その多くが東北地方(イサーン)から来た女性たちで占められ...
生物をハックする人間たちは光を生み出すか闇を生み出すか
巨大製薬会社のビジネスモデルというのは、新しい薬を開発して特許で固め、ライセンスが切れる20年近くの...
「年上の女」は10代の男の子にとってはセックスの案内者
フランスで若くして大統領になったエマニュエル・マクロンは、その妻がブリジット・トロニューと言って24...
アメリカの「H-1Bビザ」の裏側に潜む多国籍企業の本音とは
アメリカ人ではない人間がアメリカで働くためには、ビザが必要だ。アメリカでは10種類以上ものビザの種類...
安い薬品でタトゥーを消したタイ女性の皮膚はこうなった
閲覧注意カンボジアの女性もタトゥーを入れている女性をちらほら見るようになったが、まだタトゥーだらけと...
東南アジアでレンタルバイク、保険もなく事故を起こした女性
閲覧注意ジェニー・エヴァンスという22歳のイギリス人の女性は東南アジアを回る冒険旅行に出た。数年かけ...
さようならプノンペン。私は再びカンボジアを取り戻した
東南アジアに乗り込む時は気分も高揚していて幸せに満ち溢れているのだが、帰る頃になると後ろ髪を引かれる...
廃墟ビルの荒廃と売春する女性に依存する心の荒廃(2)
廃墟ビル前の道路には、よく見ると他にも女性が立っていて、道路には私をじっと見つめている男の姿もあった...
廃墟ビルの荒廃と売春する女性に依存する心の荒廃(1)
1999年前後、プノンペン南部にある「ブディン」を初めて見たとき、「こんな廃墟のビルに人が住めるのか...
現代プノンペンの姿を大量の写真で一挙に見る(昼間編)
カンボジアが成長期に入っているというのは、ストリートをうろつき回れば本当によく実感できる。古い建物が...
「あなたの名前は岡本よ」と2015年に言われたかった理由
カンボジア・プノンペンの136ストリートには、今や数多くのガールズ・バーがひしめいており、それがプノ...
プノンペンのかつての売春地帯はもう行っても仕方がない
そこには行きたい気持ちがあったが、行きたくない気持ちも同時にあった。70ストリート……。私にとってプ...
「ボンボン、ニャムニャム」とすがりついてきた女の意図
タイのパッポンやナナやソイ・カウボーイは派手な女たちで彩られている。その裏側でヤワラーやルンピニー公...
13年ぶりに悪徳の地プノンペンの空気を吸いたいと思った
久しぶりにカンボジアの首都プノンペンにいる。 カンボジアは私が東南アジアの中で最も好きだった国でも...
監視カメラ。視線を上げると、そこに監視カメラがあった日
私は最近になって新宿歌舞伎町をうろうろとさまようようになっているのだが、この歌舞伎町は犯罪多発地帯な...
この殺伐とした売春宿の動画を見れば最底辺の地獄が分かる
哀しい国があると書いた。東欧のモルドバだ。誰も知らないこの国は、貧困と停滞と国際社会の無関心の中で放...
抑鬱に入ったら休むこと。一番いいのは壊れる前に休むこと
どんな人であっても、人生には挫折や失敗が付きものだ。良い時もあれば悪い時もある。人生の中で上昇機運に...
ナイジェリア。レイプされた赤ん坊の残虐に破壊された性器
閲覧注意西アフリカ・ナイジェリアは北部にイスラムの過激テロ組織である「ボコ・ハラム」が拠点を作って隣...
鳥葬。遺体を鳥に食べさせて、死んだ人は鳥と共に天に昇る
閲覧注意アメリカの作家エドガー・アラン・ポーの小説に『早すぎた埋葬』というものがある。「全身硬直症」...
ベンジャミン・ホルスト。物乞いで稼いで酒と女の世界旅
物乞いしながら世界旅行をして自国に帰らない旅行者が増えてきて、彼らを「バックパッカー」ではなく「ベッ...
ベッグパッカー。先進国のバックパッカーが物乞いを楽しむ
東南アジアのスラムをうろうろしていると必ず物乞いがやって来て金を無心する。その時に私が「金は持ってい...
ベトナム流出。今度はミスコン女性のセックス動画が漏れた
ドナルド・トランプ大統領は、1996年から2015年までミス・ユニバースの事業に関わっていた。このミ...
ベネズエラ危機。ニコラス・マドゥロ政権は、もう持たない
いよいよベネズエラが最後の局面に入ったのかもしれない。この国は、これ以上どうにもならないところにまで...
フェイスブック震撼。父親が11ヶ月の娘を殺す一部始終
閲覧注意2017年4月16日、アメリカのオハイオ州の路上で、男が通りすがりの74歳の男性を射殺する殺...
ベトナム御曹司が流出させた女たちの写真と昏睡セックス
台湾のある資産家の息子であったジャスティン・リーは、女優、モデル、ホステス、素人女性を片っ端から昏睡...
怒りを消すことが危険な理由と、暴力の時代が到来する理由
国と国の対立。民族と民族の対立。人種と人種の対立。個人と個人の対立……。人間社会には争いと対立と衝突...
社会的に弱いこの3つの立場の女性がレイプと殺戮の標的
閲覧注意ISIS(イスラム国)が多くの女性を性奴隷にし、小児性愛者(ペドフィリア)が少女を求めてうろ...
2017年5月。ブラックアジア有料メンバーの募集のお知らせ
いよいよ5月に入りました。もうすでにゴールデンウィークを楽しんでいる方もおられるようで、旅先からメー...
パタヤは燃えているか。退廃の「入口」として最適な場所
日本は正月や夏期休暇のような特別な時期でないと休みが取れない社会だが、その中でゴールデンウィークは勤...
山辺節子。色仕掛けの限界が彼女の限界となって人生破滅に
2017年4月19日、山辺節子という62歳の女性がタイから日本に強制送還されて逮捕されている。彼女は...
この凄まじい殺され方をした女性でも安らぎを感じたか?
閲覧注意今、私の目の前に惨殺された何人かの女性の遺体を写した写真がある。頭部を撃たれ、驚愕の表情を浮...
目先の快楽に溺れなくなるような方法などあるのだろうか?
人は生きていく上で、常に2つの決断を迫られる。その2つは相反するもので、対立するものである。「目先の...
河口『人肉市場』。知られざる売春地帯を読者が写真に
以前、ブラックアジアで雲南省の河口(ハーコウ)という場所にある売春地帯を紹介したことがある。(雲南省...
メルカリの「1万円3枚3万6000円」の裏側に何があるのか
インターネットのオークションサイト、フリーマーケットサイトがいくつかある。その中で「メルカリ」という...
セックス・ドールの女性器は驚愕するほど本物そっくりに
すでに「セックスをするための凄まじくリアルな人形」は出回っている。こうしたものは、最初は人型の浮き輪...
「タイの屋台を今年中に排除する」と宣言したバンコク都知事
2017年4月20日、バンコクの都知事であるワンロップ・サワンディー氏は、突如として「今年いっぱいで...
売春宿。私が寝泊まりしてきた東南アジアの売春宿の部屋
普通の人は売春地帯には近寄らないし、まして売春宿に泊まることもないので、ひとことで「売春宿」と言って...
映画『赤線地帯』に見る、1950年代の日本の裏社会の出来事
日本は1945年に敗戦を迎え、日本に上陸したGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)はすぐに公娼廃止指令...
17歳の少女をバラバラにするのがアンダーグラウンドの闇
閲覧注意コロンビア南部の都市カリ(サンティアゴ・デ・カリ)は、首都ボゴタやメデジンと並んでコロンビア...
テレビは血と暴力と死と修羅場と阿鼻叫喚を何も報道しない
私たちはテレビや新聞の報道番組を見ると、それがリアルであると思ってしまう。しかし、それは間違っている...

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